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『スターロングインタビュー』@陽月華 vol.2


さてさて、続きです。

かなりな大作になってきました229 

では、

宙組に組替えになってから、今までのことを・・・

 



◆2007年 宙組へ組替え 大和悠河と主演コンビを組み、『A/L』に挑むことになる・・

 
☆とにかく緊張だった。組替えも初めてで、大和さんとは『雨に唄えば』で一緒だったが、

  大和さんて、劇団で会っても「おはよう」とかすごく気軽に
  声をかけて下さったりとかしても、私の中で、「大和悠河さん420」っていうのが
  あったんですよ。
  だから、もう電話するのも緊張するし、ほんとに集合日前とかでも寝られないくらい。』


  『集合日前に夜8時くらいに書き物をしてたんですよ。
  そしたら、だんだん手が震えてきて、
  
(右手を押さえるふりをしながら) これはなんだろうか?心霊現象だろうか?
  手が震えてきて、おっかしい230 みたいな。』


 ☆お稽古に入れば、ものづくりの過程は同じなので、作品作りにはすんなり入っていけたが、
  それは周りの人たちがそういう風に作ってくれていたと思う。

 ☆自分の出来なさを、星組の皆さんはよくわかってくれているが、宙組に来て、
  みんなに見られて、お芝居なり、踊りなり、歌なりをやるっていうのを、
  稽古場でまず 緊張した。
  こんなに頼りない人が大和さんの横でいていのか?って思われてしまうんじゃないか、とか。

  とても怖かったが、お稽古が進むにつれ、そんな事も言っていられなくなって、
  上級生、下級生ともに壁なく接してくれて、ありがたかった。


◆大劇場でのお披露目は名作の再演、二重のプレッシャーは・・・

 ☆お披露目の前に『A/L』で一度やったというのは気持ち的に大きかった。
  40%くらいは落ち着いて臨めた。が、作品が名作といわれていたので・・・

  自分は見たことが無かったが、ビデオで見た時にすごく好きなテイストの作品で
  かっこいいと思ったが、「これを自分で表現できるのか?」とすごく思った。

  柴田先生に本当に細かく指導してもらった。セリフまわしひとつ子供っぽかったりしたので、
  柴田先生と2人でバレエ教室でお稽古2時間みっちりとかがあった。
  なんて贅沢なことだろうと、この機会に柴田先生に教えてもらえることはすべて     
  吸収しようと思った。

  『この作品のこの役を柴田先生の腑に落ちるように出来たら、私も何か
   見えるんじゃないかと思って取り組みましたね。』



『宙ファンタジスタ!!』は、トップコンビ、宙組にびったりの作品だった・・・

 ☆芝居と一転してで、新生宙組を大々的に出した作品で楽しかった。
  慣れるまでは体力的に相当しんどかった。

  『大きな羽根ってどういう感じなんだろう?って思ってたんですよ。
  「変身写真館」でも背負ったこと無かったし。ほんとは、受験で落ちたら
  「変身写真館」に寄って帰るっていうのが、プランに入っていて・・
  結局寄れなくて・・今に至ってるんですけど。そういう気分だったんですよ。
  あの羽根ってどのくらい重いんだろうとか』

☆ ロケットで小さな羽根を背負った時も抵抗を感じて重かったので、トップさんの羽根は
  どのくらいだろうと思っていた。


  『舞台稽古で、初めて衣装をつけて羽根を背負うの時の感覚っていうのが、
  すごい楽しみだったんですよ。
  だけどその記憶が無いくらい体力的にハードなショーで、配分が出来てなくて、
  羽根の重みを感じる前に、
  気が付いたら大和さんを迎えてたって感じなんですけど。』

  
  『初日の日に、自分羽根の重みの感動とかはそんなになかったんですけど、
  一番近くでトップスターさんの羽根を拝めて、大和さんが降りてきて、
  銀橋で大和さんと挨拶できるっていうことがすごくうれしかったですね179。』


  『今、思うと、バラエティーに飛んだショーで、楽しかったです179



◆順調なスタートを切った陽月にアクシデントが襲ったのは2作目の稽古中だった・・


 ☆「バレンシアー」の公演を終え、全国ツアーを回ってお披露目は一通り終わり。
  で、次の作品がまた仕切りなおしという、一番大切なときに申し訳ないことをしたと
  いまだに思っている。

  『ケガした方とかがよく、「ケガして良かったと思える日がくるよ」って
  おっしゃるんですけど、ケガした当時は本当に思えなかったし、
  未だにそれは思えなくて・・・』


  『現実問題すごい皆さんに迷惑をかけたし、ポスターを見て、
  「あぁ、見てみようかな」と思ってチケットを買って下さって、その日の予定を
  空けて下さって観に来てくれるって決めて下さってたお客様とかのことも
  裏切ってしまったし・・・』


  『なんか、未だに良かったなとは絶対に思えないですね。
  思ってはいけないと思います。自分の中で・・・本当に申し訳なかったなと思います。』


  『まさか、こんなに長引くとは自分でも思ってなかったので・・・・』


 ☆いままでほとんどケガをしたことがなく、初日一週間前のケガだったが、
  救急車に乗るのも初めてで、てんやわんやで、即手術だった。


  『最初は、自分はやっちゃったときに、いつもと全然感じが違ったから・・
  まずい!と思って足を見たら、見たことない方向に曲がっちゃってたんですよ。
  だから、あまりにも変な方向に曲がっていたので、「あっ、脱臼だ」と思ったんです。
  私は脱臼もしたことなかったんですけど、脱臼ははめてテーピングしたら
  出られると思って。
  だから、いろんなこと考えたんです。出られるかもしれない!って思って。
  でも、救急車呼ばれて運ばれていって・・・』


  『レントゲン撮るときも「脱臼だ、脱臼だ、早くはめてくれよ」って思ってたんですよ。
  でも「骨折です」って言われて・・・。もう、「えっ!」みたいな感じで、
  しかも骨折した部分も、あまりポピュラーじゃない部分の骨折だって・・・』


 ☆その時、自分は深く聞かされていなかったけれども、関係者は、
   「根気強くやってください」と言われていた。


  『私は、東京には戻れると思ってたんですね。芝居だけでも。
  でも「東京もムリです。やめたほうがいい」って言われたんですけど、
  「えっ?そんな予定じゃなかったのに」って思ったんですけど、
  次の『雨に唄えば』がタップだし、あるからって言われて、
  でもみんなにも迷惑かけてしまうし、お客様にも残念な想いをさせてしまうし・・・』


  『3時間、劇場に来る、見てくださる3時間を自分のスケジュールの中から
  作って下さる訳じゃないですか、
  そうやって時間を作って下さったお客様を裏切ってしまうこととか・・』


  『初日一週間前だったので、みんなそれぞれ自分の役を作りこんでたわけですよ。
  それが、私が休演したことによって色々役が変わってしまって、
  自分が作ってきた役を封印しなくちゃいけなかった訳ですよね・・・・。』


  『私の代役をやってくれた和音美桜ちゃんにしても、和子っていう役をすごく大切に
  作っていたものがあったんですけど、それを東京も出ないってことになったら、
  それをお客様にお披露目する機会が無くなってしまうわけですよ。
  だから、そのたっちんの中の和子を出してあげられないことは、私の責任だし、
  それによってたっちんの役をやる子も、いろんな役を作り上げて来てた訳ですよ』


  『ほんとに、役者さんみんなだと思うんですけど、ロケットひとつにしても、
  自分の中の物語があって、足の上げ方ひとつにしても、ものすごく作り上げてきた
  ものがあると思うんですよね。それを産ませてあげられなかったというか、
  自分が東京も休むことによって、世に出してあげられなかったことが、
  本当に申し訳なくて・・・生徒の皆さんには、本当に申し訳なかったですね。
  未だに申し訳ないと思います。』



◆入院、休演中に様々な想いが・・・・

  『ありましたねぇ。なんか、宝塚のタの字も聞きたくなかった時期もあったりとか、
   自分の中でも考えられなかった感情が出てきたりとか・・・』


 ☆ケガをした時は雪が降っていて、雪、桜、あじさい、ひまわりまで見てしまい、
   いろんな気持ちがあったと。


◆そんな時、心の支えになったのは・・・

  『千羽鶴をね、折ってくださったんですよ。
  応援して下さってる方も折ってくださいましたし、他の生徒さんを
  応援して下さっている方も、その生徒さんを通じて折って下さったり、
  本当に千羽鶴といいましょうか、万羽鶴といいましょうか・・・』


  『それを見た時に、「あっ、私、戻っていいのかな・・・」って思ったりとか、
  なんかもう、戻ってはいけない・・・・穴を開けてしまったし、
  戻ってはいけないというか、戻る資格はないんじゃないかって思ってたんですよね。
  でも、それを見た時、「あっ、戻っていいのかな・・・」ってちょっとだけ思いまして・・』


 ☆劇団に届いた手紙に、「こういう役が好きでした。これからこういう役が見てみたいです」
  などと書いてあるのを見た時に、

  『あぁ、私には宝塚の生徒としての過去があり、未来もあるんだ・・と思って、
  自分の存在を認識したといいましょうか、認識しないとあまりにもちっぽけな存在で、
  自分何してるんだろう・・・みんな毎日公演してるし、みんな毎日やってるのに、
  ほんと生産性のない人間と言いましょうか、ほんとに意味が無い存在だな・・と
  思ってしまうことが多くて・・・
  でも、そういう励ましのお便りとかで救われたと思ったり。』


 ☆それでも、リハビリでうまく進まなくて落ち込んだり、リハビリの一環で、何もしては
   いけない時期などもあったりして、本当におかしくなりそうだった・・と。


◆復帰しての9月26日大劇場公演初日、どのような気持ちで迎えたのか・・

 ☆雨に唄えば』のポスターは、復帰がわからなかったので見送り、大劇のポスターを
   撮影した時に、『あ、私復帰出来るんだ』と思った。が、復帰するにあたり、
   まだ完全に動かない足に『大丈夫だろうか』と不安が募ったりした。

 ☆その時まで、初舞台生の時に舞台から客席を見た時の光景を思い描いていて、
  その光景が初日の日に現実として見ることが出来・・・

  『ほんと、たまらなかったですね179。情けなかったですけどね229。』



◆いくつもの壁を乗り越えてきて、今後、どのような舞台人になりたいか・・・

 ☆休演をしてしまったことで、自分を見直すことがあって、自分って何だろうと
  初舞台からのビデオを全部見てみたが・・・

  『あたし、こんなとこ・・・うわぁ、めっちゃクセある201 うわぁヒドッ201とかいっぱい
  見つけたんですね。 そういうとこを勉強に。』


  『本当に・・本当に幸せなことなんだな・・・っていう気持ちを、
  やめるまで忘れないでいきたいなと思います!』


  『そして、大和さんと常に、ベクトルが同じ方向を向いていたい!と思いますね。』


大和悠河陽月華についてインビュー】

  ようこちゃんは、いろんな色に染まれる要素をすごく持っていて、どんな役にでも
  チャレンジできるというのが一番の魅力かなと思います。

  大人っぽい役もかわいい役も、現代的な役も出来るし、というのが彼女の武器かなと。

  帰ってきてすぐっていうのは、本人は「足はもう大丈夫です」って言っていたけど、
  「ほんとに大丈夫かな?痛くないかな?どうなんだろう」とか思ってたんだけれども、
  お芝居を作っていく過程であったり、ショーで一緒に踊ったりしてる時なんか、
  ほんとに、踊ることが楽しい、芝居することが楽しいって、こっちまで伝わってくる
  ような感じで、お稽古していたので、それを見てすごく安心して、よかったなって。

  前より、そういう舞台に出れる、お芝居する、歌う、踊るっていうこと自体が楽しいって
  思ってやってるんじゃないかなって思えて、私も一緒にやっていて、刺激されていて
  「あ、初心にかえってやろう。」って思いました。

  私たちは、お芝居にしても踊りにしても、あんまり打ち合わせをしないんですね。
  打ち合わせをしない方が、それぞれのニュアンスであったり感性とかが出てくるんじゃ
  ないかな・・・と思ってまして、いつもお芝居でも「今日はどんな風に出てくるんだろう」って
  それが楽しい、新鮮で、日々過ごしているので、これからもそういう関係でいたいと思います。

  お互いが刺激しあいつつ、それぞれの感性、想いを出し合いながら、で、二人で
  いいコンビとしてやっていけたらいいなと179

に・・・】

  無事に帰って来てくれて、本当にうれしいです。
  ようこちゃんが、ほんとに楽しそうに舞台に出ている姿を見て、こっちもうれしくなります。
  これからも、いろんな役、いろんな場面でいろんな組み方をして、
  ようこちゃんと素敵な舞台を作っていこうと思いますので、共に元気に頑張っていきましょう179



陽月華から、大和悠河を見て・・・

 『やっぱり、未だに、「大和悠河さんだ」と思って見てしまうんですけど179
 ほんとに、素敵な方で、生徒、宝塚の先輩としても素敵な方ですし、
 本名の大和さんとしても本当に素敵な方なので・・・その方の横にいて、
 同じ方向を見ていたいな、と本当に思いますね。

 大和さんは、本当に魅力のある方なので、その邪魔をしないように・・・って言ったら、
 また違う言い方なんですけど・・・観に来てくださったお客様が3時間を夢を見て
 いられるような、現実逃避出来るような風になれたらいいなと思います。 』



◆主演娘役として心掛けていることは・・・

 ☆その言葉を言われるとハっとする。

 ☆全ツに行った時に、怖さを感じた。それは宝塚を初めて、そして、一生に一度しか
  ご覧にならないには、大きな羽根の娘役の印象は自分ということになる。
  それが怖いと感じ、しっかりしなくてはと思った。

 ☆その気持ちで次にと思ったら、ケガをしてしまったが、それまで「王家」の新公から
  力んでいた部分がずっとあったのが、それがちょっと今、抜けてきたので、
  そういう気持ちを大切にしていきたい。

 ☆主演娘役として、抽象的な言い方だけど、恥ずかしくないようにはいたい。
  自分の至らない部分もいっぱいわかるが、お客様に見て頂く限りは自信を持って
  やらなくてはいけないので、それをふまえて恥ずかしくないようにいたいなと。


◆大好きな宝塚について・・・

 ☆100周年、200周年、自分がおばあちゃんになっても楽しんでいられるように
   続いてもらいたい。

  『昔は夢だった。今も夢だけど、現実でもあって、仕事場でもあって、
  でもやっぱり夢ですね。
  現実の中の夢。責任を持たなければならない夢を見てるな・・と思います。今。』


◆視聴者にメッセージを・・・
 
  『宝塚歌劇を愛して、スカイステージをご覧の皆様、
  本当にいつもありがとうございます。

  皆様のおかげで私たちは舞台に立たせて頂いていると、日々感謝しております。
  えぇ・・・休演の際は、皆様にご心配、ご迷惑をおかけしてしまい、本当に心から
  申し訳なく思っております。

  こうして無事、元気に戻ることが出来ましたのも、
  皆様が、励まして下さったおかげだと思っております。本当にありがとうございます。

  これからも、宝塚歌劇を愛して、見続けていただければ、本当にうれしいです。
  これからも、よろしくお願いいたしますm(__)m』


  

・・・・・ということでした。
合間、合間や、話の途中にも舞台映像が流れて。

『パラプリ』『ダンシン』の映像も流れました。

『ダンシン-』のデュエットも結構映ってたり、インタビューの最後に、
『宙-』のデュエットのセリ下がりが映ったり・・・映像でも泣かすんだから~201


ようこ姫の元気な姿、王子の素敵なコンビが東宝で見られるまで、あと少し。
さぁ、みなさん準備はいいですか~237

Comment

感謝してもしきれないです。

歴史的超大作をありがとうございます☆
放送になったことは知っていたので・・色々なブロガーさんの
所を回ってどこかでUPされていないかなぁ?って思ってましたが
れおさん・・いやれお様っていう感じです!!

きっと色んな表情で身振りも多用してお話されていたんでしょうね。
やはりリハビリ中は待っている私達の想像を遥かに越える
寂しさ・・苦しみの中にいたのでしょうね。
本当に帰って来てくれて良かった・・そう思います。

>ほんとに楽しそうに舞台に出ている姿を見て、こっちもうれしくなります。

この一言に尽きると思うんですよ。
最近の舞台を観ていると相手役さんがいる・・
それだけで幸せなんだろうなぁっていうのが全身から伝わって来て
見つめる目が前より優しくなったりしていてそれがデュエットであったり
組んでいる場面でいい効果を出しているのだと思います☆
私達が客席で元気に舞台に立っているようこちゃまを観ていて嬉しいのと
同様に隣に立つゆうがちゃまも同じ気持ちであるっていうのは
とっても嬉しいことだなぁって思いました。

何だか胸が一杯で変な文章になってしまいました・・(反省)

2008.11.13 (Thu) | あい #64TjWBNY | URL | 編集

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2008.11.13 (Thu) | # | | 編集

あいちゃん☆☆

喜んでもらえてうれしいです。頑張った甲斐があった(笑)
姫は、もうそれはそれは身振り多用でi-179

でも、表情が豊かだから、その辛さとかもすご~く伝わってきて。

千羽鶴の話も、本当に心の支えになったんだなぁって。
「あっ、私、戻ってもいいのかな・・」ってつぶやくように言った時には
泣けてきちゃって。
でも、あいちゃんや、悠河に宝塚さんのおかげで、自分もほんのちょっとでも
姫の気持ちの支えになれたのだったらうれしいな・・とも思いましたi-179
改めてありがとうm(__)m

でも、相手役さんのファンに、これだけ愛されてるなんて、
本当に姫は幸せだと思います。
これからも2人をしっかり応援しますね~(^_-)-☆

2008.11.13 (Thu) | れお #65fpICiI | URL | 編集

Sさま☆☆

いつもありがとうございます。
(先日は拍手コメントもありがとうございましたm(__)m)

本当に素直に気持ちを語る姫に、私も涙、涙でしたi-241
悩んだり、葛藤したりしながらも、愛する舞台のため、観に来てくれる
お客様のため、と頑張って、あれだけ素敵な舞台を見せてくれる姫を
心の底から応援しようと思いました。

東京でのご観劇の感想も待ってますね!(ホテルは見つかりましたか?)

追伸:ブログこっそり拝見してますよ~i-278
    ともちんの記事もうれしかったです。

2008.11.13 (Thu) | れお #65fpICiI | URL | 編集

さすがです!

あまりに内容の濃いインタビューだったので、
報告を丸投げしたのですが、
れおさんの超大作のお陰で、肩の荷が下りました(笑)
これで、「れおさんのところへ行ってください」って言えます・・・

しかし、なんだか色々考えさせられる一時間でした。
ようこちゃんの、舞台が宝塚が好きだー
っていう思いが、ヅコン!と伝わってきましたね。

最後のコメントも、自分のことより、
宝塚のことをお願いします、って感じでしたし・・・
やっぱり大和さんもようこちゃんも、
宝塚を愛する気持ちが誰よりも強いなぁと感じました。

これからも全力で二人を応援していこうと、
心を新たにしました!!!

2008.11.14 (Fri) | aki #- | URL | 編集

akiさま☆☆

私も書き始めたはいいけど、カットするところもなく、
途中でかなり焦りましたi-229
まぁ、昨日は時間だけはあったので、なんとかなりましたけど。

本当に濃い内容でしたね。
姫の宝塚への想い、すごくすごく伝わりました。
姫は娘役、娘役してないけど、とっても女の子らしくて、
ピュアな人だなぁ・・・と。 で、ちょっと照れ屋さんi-179
宝塚をあれほど愛している2人がコンビだっていうのが、
組ファンとしては、うれしいですよね。
信頼しあっている様子もすごく伝わりました。

私もさらにさらに、王子と姫の宙組を愛して行きますよ~(^^)v

2008.11.14 (Fri) | れお #65fpICiI | URL | 編集

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