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宙組ラインナップ。


キタね~。 去年よりは早かったね、発表。
(2007年には、【雨唄】の発表が、ともちんバースディだったんだよ。 だから忘れないの


まずは、 みっちゃん、おめでとう!!!

いや、当然でしょうけどね。 遅いくらいやし。


 宙組
 ■主演…(宙組)北翔 海莉

 バウ・ポピュリスト・コメディ
 『記者と皇帝』
  作・演出/大野拓史
  
 
19世紀後半のサンフランシスコを舞台に、破産を契機として、
 自分が「皇帝」であるという妄想にとりつかれ、その言動が市民の人気を集めた、
 「初代合衆国皇帝にしてメキシコの守護者」こと「ノートンⅠ世」と、
 その人気を当て込み、虚実入り混じる記事で部数を競い合う新聞記者達の、
 奮闘と恋を描く、ポピュリスト・コメディ(人民喜劇)。


大野先生でコメディか~。 “ポピュリスト・コメディ”って、またまた大野先生らしいね(笑)
“スクリューボールコメディ”とか、こういうのを使うの好きだよね

みっちゃん役者魂が炸裂しそうな感じがしますね おもしろそうだ~!!!
周りもみんなおもしろくなりそうで、いい感じ。


そして、去年に続いてのドラマシティ&青年館公演は。


■主演…(宙組)大空 祐飛

 ミュージカル
 『ヴァレンチノ』
  作・演出/小池修一郎
  
 1986年に杜けあきを中心とした雪組により宝塚バウホールで初演され
 大好評を博した作品。
 1920年代に活躍した不世出の映画スター、ルドルフ・ヴァレンチノの半生を描いた
 ミュージカルで、これまで再演の呼び声の高かった名作が男役として
 今や円熟期にある大空祐飛により甦ります。


これ、絶対ハズレなし(笑) 【アパショ2】でもやってるし すっごいイメージ出来るわぁ。
となると、気になるのは、その他の人たちだなぁ。
すみ花ちゃんは、ジューンで間違いないだろうから、問題は、ナターシャ!!!
(【アパショ】では、アリスちゃんがやってたやつね。)
過去2回上演されて、どちらも、ナマコさん(明都ゆたか)、ゆきちゃん(高嶺ふぶき)と、
美形の男役が女役をやった役。(ナマコさんは転向してたけど)
色っぽくて、かなり重要な役だからなぁ。

当然、振り分けも気になるところで・・・・・。 お休み組もありかな・・。

でも、どちらもかなり楽しみだ。 ラインナップ発表でこれだけテンション上がったのは、
正直、久々かも (いや、ふたを開けたら、どれも良かったけどね。)

怖いのはチケ難やわぁ・・・・。 あとは、ひたすら貯金か~っ

Comment

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2010.11.05 (Fri) | # | | 編集

Kiさま☆☆

気になりますよねぇ・・・ドキドキです。

【ヴァレンチノ】は確かに男役の方が役的には弱いんですよね、
だから、どうしてもナターシャが気になるのですが。
個人的には、Kiさまの思いと一緒ですね。
やっぱり合うか合わないかというと・・・。

別行動って、さみしいですよぉ~。(巴里祭で経験・・・)
それだけはイヤだなぁ~。
去年の【シャングリラ】はゴージャスで良かったですよね。
今年もああいう風になればいいなぁ。

最後のコメント、もちろん私も、それを願ってます!
いや、それしか認めないっ!!!!!

2010.11.08 (Mon) | れお #- | URL | 編集

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